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BW’S125
センタースプリング
硬度4%アップ
BW’S125 センタースプリング 硬度4%アップ
品番 SSP-BW01 メール アイコン ご注文はこちらへ メール アイコンお問合せはこちら
価格 ¥1,680+税

送料は¥500+税!

適合車種
BWS125 5S9(台湾仕様) 
2型(SEA6J)に適合致します。

商品仕様
材  質・・・JIS規格オイルテンパー線

巻  数・・・6.1巻き

線  径・・・4.3mm

自由長・・・・116mm

比較レート・・4型(SEA5J)
純正レートセット圧比較4%程度アップ

商品説明
2種スクーターのセンタースプリングは、
2人乗りを前提に
駆動系がセッティングされていますので、
1人乗り・各部チューニングをしていく上で、
あまり硬いセンタースプリングは抵抗になります。

1:変速していく上で、
トルクカム溝形状・角度は変速特性を決定し、
変速中ベルトに最適な
テンションをかける事が
センタースプリングの仕事です。

硬過ぎるセンタースプリング硬度は、
極端な最高速低下等を起こします。

2:変速したトルクカムを、
アクセルOFF時に低速側に押し返す事です。

溝角度と密接な関係があります。

変速側の反力(溝角度)は
戻る時にも効いてきます。

また、トルクカムの溝が、
寝ていればいる程、戻る時のも硬い
センタースプリングが必要になってきます。

3:加速時トルクカムの反力と、
センタースプリングによる
ベルトの挟む力によるベルトのグリップを
確保しています。

色々な走行シーンで、
ベルトスリップが起きなければ、
充分な硬度が確保されているので、
必要以上の硬度アップは抵抗になってしまいます。

走るステージ・エンジンの仕様により
駆動系にメリハリを付ける為、
スプリングレートの選択をしてください。

プーリー側とトルクカム側の
ベルトのグリップ具合を確認して、
エンジン仕様・走行条件に合わせ
センタースプリング硬度を変化させると、
セッティングが見えてきます。

当社センタースプリングは
巻き数を少なくしていますので、
当社ベアリングスライダーとの
マッティングも非常に良く設計しています。
直線上に配置